こんばんは〜
水辺の映像祭は映像芸術に関するイベントですが、
今日は舞台芸術に関するイベントに行ってきました。
毎年、富山県の利賀村では演劇祭をやっています!
その名も「利賀フェスティバル」!
30年以上も続く歴史あるイベントですが、
この演劇祭の舞台を観てきました。
会場は、利賀村の芸術公園にある野外劇場。
もちろん、雨天決行です。雨具装備で行ってきました。
雨が降る天気でしたが、大勢の方が観にきておられました。
たぶん、600人くらいはいたかな。

終演後に、鏡割りをするという粋なことをやるのも利賀ならでわ。
以前から演劇の世界では、従来の演劇の枠を越えた舞台表現として
「ポストモダン演劇」と呼ばれる新しい舞台表現を模索する
取り組みがあります。この中で、舞台上で映像をバックに芝居を
演じるという取り組みもなされているとか。
今回観たのは、そういったものではありませんでしたが、
舞台を観ながらグランドプラザで行う映像と芝居とのコラボを
ちょっとだけ想像してみました。
きっと、楽しいものができる予感がするのは、私だけかな・・・。
水辺の映像祭は映像芸術に関するイベントですが、
今日は舞台芸術に関するイベントに行ってきました。
毎年、富山県の利賀村では演劇祭をやっています!
その名も「利賀フェスティバル」!
30年以上も続く歴史あるイベントですが、
この演劇祭の舞台を観てきました。
会場は、利賀村の芸術公園にある野外劇場。
もちろん、雨天決行です。雨具装備で行ってきました。
雨が降る天気でしたが、大勢の方が観にきておられました。
たぶん、600人くらいはいたかな。
終演後に、鏡割りをするという粋なことをやるのも利賀ならでわ。
以前から演劇の世界では、従来の演劇の枠を越えた舞台表現として
「ポストモダン演劇」と呼ばれる新しい舞台表現を模索する
取り組みがあります。この中で、舞台上で映像をバックに芝居を
演じるという取り組みもなされているとか。
今回観たのは、そういったものではありませんでしたが、
舞台を観ながらグランドプラザで行う映像と芝居とのコラボを
ちょっとだけ想像してみました。
きっと、楽しいものができる予感がするのは、私だけかな・・・。

